チェルノブイリからフクシマへ 映画・講演会

本日(3月25日)、「チェルノブイリからフクシマへ」と題した映画・講演会が、同志社大学グローバルスタディーズ研究科の主催で開かれました。ATTAC関西も後援させていただいています。 まず、2003年製作の「サクリファイス」が上映されました。チェルノブイリ原発事故直後に動員された労働者が、放射線被ばくで次々と死亡している状況が労働者自身の証言で明らかにされていきます。続いて上映された…

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