グローバル・ジャスティス研究会(5月企画)報告

5月15日、グローバル・ジャスティス研究会の5月企画が「パナマ文書に怯える「世界の1%」たち~G7伊勢志摩サミットを前に」をテーマにおこなわれました。 レポートは、内富一さん(ATTAC京都、ジュビリー関西)、喜多幡佳秀さん(ATTAC関西グループ)のお二人から。少し時間が不足気味でしたが、活発な議論がありました。

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