グローバル・ジャスティス研究会(6月企画)報告〜西谷文和さんのレポート

6月12日、グローバル・ジャスティス研究会の6月企画「戦争の現実と難民問題」が同志社大学烏丸キャンパスで開かれ、西谷文和さん(ジャーナリスト、イラクの子どもを救う会)が「シリア・トルコ最新報告」、菊池恵介さん(同志社大学グローバル・スタディーズ研究科)が「ヨーロッパの難民政策 – 国境閉鎖は現実的な選択か?」を報告し、熱心な討論がおこなわれました。

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