GJ研究会「スリランカ人権活動家からの報告」〜タミル人へのジェノサイドが明らかに

4月21日、グローバル・ジャスティス研究会4月企画「『テロとの戦争』によって隠蔽されたジェノサイド スリランカ・タミルの悲劇」が、ひと・まち交流館京都で開かれました。skype中継によって、スリランカの人権活動家であるジュード・ラル・フェルナンドさん(アイルランド在住)、N・マラシーさん(ニュージーランド在住)のお話を聞き、会場からの質疑も活発に行われました。 ジュードさんは、タミ…

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