木戸衛一さん報告「ヨーロッパの混沌–ドイツの場合」要旨

2月28日、グローバルジャスティス研究会の2月例会が開かれ、「ヨーロッパの混沌 - ドイツとフランスの今」をテーマに、木戸衛一さん(大阪大学大学院国際公共政策研究科)と菊地恵介さん(同志社大学大学院グローバル・スタディーズ研究科)がドイツとフランスの状況について報告しました。 ここでは、まず木戸衛一さんの報告「ヨーロッパの混沌–ドイツの場合」の要旨を掲載します。なお、文責はATTAC関西にあり…

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