映画「種子」上映と講演(11/4)報告
11月4日、ATTAC関西呼びかけで、映画「種子(たね)〜みんなのもの?それとも企業の所有物?」上映と講演の集いをおこないました。
映画「種子」は、ラテンアメリカのエクアドル、ブラジル、コスタリカ、メキシコ、ホンジュラス、アルゼンチン、コロンビア、グアテマラにおいて、種子(たね)が多国籍企業に独占されようとする状況、およびそれに対して種子を守ろうと奮闘する農民・先住民の姿を描いたも…
新自由主義グローバリゼーションの下で
拡大する貧困・格差、環境の危機に対して
世界的に拡がっている参加型民主主義や非暴力直接行動と連携しながら
「もうひとつの世界」を目指します
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